2017年08月27日

パチンコ店に関係構築のための営業をかけてみる

こんにちは、パグ店長です。

今日はパチンコ店に関係構築のための営業をかけてみるというお話です。

できるものがあるのなら店側とグッと近づける可能性がありますのでチャレンジしてもられればと思います。

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営業をかけるネタとしては「割引」「クーポン」などをお店側に提供するという方法です。

ご自身が働いているのがファミレスだとしましょう。そこで使えるクーポン券があればお店側に10枚くらい渡して、「私はここで働いているんだけど、これ使ってくれたら割引になるからよければ使ってね」みたいな感じです。

こういう物の受取りというのはルールとして受け取らないというお店もあるので、口頭で「来たときにここの店員さんっていってくれたら割引にするからね」とかでもいいと思います。

このようにすると、店側の人間とは会話のネタができますし、基本的に邪険に扱われることはなくなります。

なのでとっかかりとしてはいいですね。

他にも居酒屋で働いていて、割引のできる立場だったり、オーナーと交渉できるような人であれば、それを使って「歓送迎会や忘新年会はうちでしてくれたら○○くらい割り引くから、よければ利用してね」などもできますね。

ただ単に売り上げを上げたい、お客さんを呼びたいというようなものだとダメですが、少しでもお得にしておげようというようなものであればその気持ちが伝わりますので、お店のスタッフ全体と一気に仲良くなるきっかけにはなりえます。

大人気のプーさん



ほとんどのユーザーはパチンコ店を敵だとみなしていますので、こういうことはしない人が多いのですが、自分が敵と思っているうちは相手からも敵とみなされますからね・・・これは当たり前ですよね。

それでも勝てるという人は構わないのですが、そういう人が店側と関係が築ければもっと勝てますからね~。

こういう割引などの話をもってきてくれるのは、勝敗だけにこだわらない人、店をコミュニティとして考えてる人が多いですが、勝敗にこだわる人がしたらいいと思いますよ~。

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ここでひとつ関係構築をしてよかったという例を紹介します。

それは「確変状態の台が打てた」というものです。

お店で打っている方は色んな方がいますので、中には時間がなくて「確変状態なんだけどやめたい」という人もいます。こういう台を打たせてもらえたということです。

このような台の扱いなんですが、基本的には電源を落として終日稼働停止するか、ラムクリアをするか、そのまま開放するかということになるのですが、その地域やお店によって対応がわかれています。

やめる人の知り合いであればそのまま譲ってOKという場合もありますし、それもNGという店もありますし。

ただ、今回の例では本来稼働停止する台を譲ってもらえたというものです。

まぁ特定の人に譲ること自体がNGではあるのですが、他のお客様にわからないようにできるパターンだったのでしょうね。

確変状態から打てるんであれば相当おいしいですよね。

ここまで確定的なものでなくても、スロットの天井付近の台が空いたらすぐに教えてもらえるということもあるかもしれませんし、店側が味方についていると情報が早いですね。

スタッフは毎日何十人ものお客様と話していますから、自分の店の情報だけでなくて他の店の情報も早かったりしますからね。

そんなの違法だの、ずるいだのと言う人がいるんですが、典型的な負け犬です。

現実を見ていない、知らないとそうなってしまいます。

このブログをご覧のみなさんには勝ち組になっていただけたらと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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posted by パグ店長 at 07:00| Comment(0) | 攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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